不倫? 浮気? まさか?

女性探偵のITOから一言

浮気を疑った時、「浮気」を認め、反省し、話し合いが成立すれば調査の必要がありませんが、ご依頼をいただく相談者のほとんどが、自分が浮気をしているにもかかわらずそれを隠し、「性格の不一致」「お前が悪い」などの理由に離婚をせまられます。中には浮気を認めていたのに、急に認めなくなることもよくあります。このような場合、なんとしても事実を明らかにする証拠が必要になります。浮気調査はそうした相手に対して認めざるを得ない証拠となります。

浮気相手に対して、謝罪・慰謝料の請求も可能です

裁判や弁護士事務所に依頼すればそれだけで総額100~500万(弁護士事務所によりますが)かかります。弁護士事務所に相談にいかれるとわかりますが想像以上の金額は請求できません。しかし、その手順や手法によっては慰謝料の金額も大きく変わります。500万円を超える慰謝料を獲得したお客様もいらっしゃいます。ASAP総合探偵社では浮気調査のみならず、過去の事例などを参考に、お客様の望む解決条件を目指し、アドバイスを行っております。

充実のカウンセリングルームの中から選んで相談できます

地下鉄名古屋駅直結のルーセントタワーで相談

地下鉄の栄駅と名鉄の栄町駅からともに徒歩1分と好立地の栄地下街にあるカウンセリングルームで入口に浮気調査と書いてないので入りやすく、外から見ると浮気相談に来たことがわからないようになっています。

名古屋駅本社 〒461-0003
名古屋市西区牛島町6番1号
ルーセントタワー40階

地下鉄栄駅と名鉄栄町駅から徒歩1分の場所で相談もできます

地下鉄の栄駅と名鉄の栄町駅から共に徒歩1分と好立地の栄地下街にあるカウンセリングルームで入口に浮気調査と書いてないので入りやすく、外から見ると浮気相談に来たことがわからないようになっています。

栄営業所 〒461-0013
名古屋市中区栄3丁目5-12先
森の地下街 Asap de Paris

落ち着いた雰囲気の東区白壁

地下鉄桜通線の高岳駅から徒歩圏内にあり、お子様連れでもお気軽にお話できるように玩具も用意してあり、白壁で落ち着いた雰囲気があり、お友達の家に行く感覚で相談できます。

東区営業所 〒461-0013
名古屋市東区飯田町22-2

創業以来10,000人の実績、最安値×安心、プロの調査員にお任せください。

さまざまな浮気調査

格安に浮気調査

GPSレンタル(1ヶ月)
50,000円

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自分で浮気調査

GPSレンタル(1ヶ月)
精液検査剤(約5回)
セットで
70,000円

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平成24年度調査実績(証拠収集)

浮気調査
612稼働
人物素行調査
168稼働
結婚交際調査
243稼働
所在行方調査
102稼働
いじめ調査
129稼働

※県内外を問わず、勝てる証拠収集業務を幅広く取り扱っております。

2つの0円

初回相談料無料

成功報酬不要

「相談したいけど、今の予算では無理かも…」 と言う方、ご安心ください。
初回相談料は無料でご案内させて頂きます。

もし証拠がとれなければ成功報酬不要です。 お気軽にご相談ください。

秘密厳守

当社は探偵事務所の中のプロ中のプロ。秘密厳守、あらゆる機材を使用し、難しい案件も調査します。

経験豊富な調査員

経験豊富な調査員が多数在籍しており、日本全国はもちろんグローバルに台湾、中国、タイなどでも調査の実績があります。

日常の不安を解消するお手伝いをします。

浮気に関する調査のみではありません

離婚に関する専門的な知識を持った弁護士とも提携し、トラブル解決全般をフォローできる 経験豊富な相談員も当社に揃えております。ただ浮気調査をして終わりではなく、 離婚・慰謝料など、あなたのお悩みを解決に導くためのお手伝いをいたします。

アドバイス・サポート体制も万全

誰でも最初は不安です。あなたの笑顔を取り戻すため、誠心誠意対応させて頂きます。 まずはお気軽にお電話下さい。 調査結果をお渡ししてハイ、終わり…ではなく 豊富な解決事例などから「具体的な解決方法」までアドバイス・サポートいたします。
無理に契約させるような対応は一切行っておりません。スタッフ一同、 万全のサポート体制でお待ちしております。

我々の調査力の秘密

厳選した機材を使用

はっきりとした証拠写真

浮気調査に決まった時間などありません。真昼間だろうが、深夜だろうが証拠を取れるタイミングは訪れます。そこで我々は例え夜間だろうと正確に写真・映像を撮ることができる「暗視望遠カメラ」を導入しました。また、調査員が接近できないところでは「高性能望遠レンズ」、逆に接近して撮るときは相手にばれないような「超小型カメラ」と状況に応じて使用するカメラを変えて証拠を撮り逃しません。

音声や位置情報も逃さない

「相手がどこにいるか?」「何を話しているか?」そういった情報も浮気調査においては非常に重要な証拠となってきます。それらを掴むために盗聴器、ICレコーダーなどで【音声】を小型GPSで【位置情報】をそのように様々な機器を使用して情報を入手します。

調査経験豊富な調査員を起用

接近戦だろうと任務を遂行

 調査員はただ家や勤め先を見張り、ただ追跡するだけではありません。時に厳しい条件下でしか得られない情報を掴む必要が出てきます。例えば、調査対象と接近した場合。いかに相手に気づかれず情報を収集できるか、これはその調査員の能力に関っていて、そのような情報を入手できるのは「凄腕」の証です。

裁判でも使用できる分かりやすい報告書

誰でも分かる、調査結果を一冊にまとめます

ここまで紹介していた機器、調査員でかき集めた情報をただただ、お渡しすることはありません。まずは結果を分かりやすくまとめてお伝えします。そこから先を見据えた。形に情報をまとめることになります。例えば、裁判になった場合にもすぐに使うことのできる形態にし、優位に立つこともできます。

女性探偵ITOが必要なわけ

離婚経験者で法律に詳しい行政書士です。

女性探偵のITOです。私は離婚相談に20年携わり「ASAP総合探偵社」という調査会社で、探偵をやっています。探偵業として、これまで10年にわたり、年500件~600件、累計約4000件の離婚相談に応じてきました。私自身が離婚問題に直面し、2度の離婚を経験しています。離婚時の異常な精神状態など体験したことのある人しか分からないものが沢山あります。昨今、結婚もしていない、もちろん離婚経験もない人たちが探偵調査をしています。だからこそ「他人事」。「仕事」として頼まれてやっているだけです。それでは、本当の意味のサポートはできません。また、探偵と言えども法律を知らなければ意味がありません。「この調査資料が裁判に勝てる」ものなのか?「何処まで撮れていないとダメなのか?」全く知らずに調査している調査会社が世の中には多すぎます。だから。ASAP総合探偵社に持ち込まれる他社の調査資料を見て唖然とします。浮気調査の資料なのに「人が写っていない」。浮気調査の資料なのに「車しかない」。裁判で勝てないといけないのに、浮気調査に300万支払ったのに、A4でたったの2枚しかない。そんな資料を大切に抱え、相談に見える人が後をたちません。残念ながら、このような悪徳探偵事務所もいまだに沢 山いるのも残念なことです。「全国でとか」、「大手」とか、そんなキャッチコピーに騙されて「大手に頼んだから」と言われる方が多いですね。大手じゃないところに大手と勘違いして頼んでいる方も大変多いです。

探偵としての仕事

探偵としての仕事は浮気の証拠を押さえて依頼者に渡せば終わりですが、依頼者の戦いは、むしろ浮気の証拠が確保されてからが始まりです。夫婦関係の清算を目指す依頼者にも、夫婦関係の修復を目指す依頼者にも、調査後引き続きアドバイスをしています。男女ほぼ同じ割合で依頼が来ます。子供がいる夫婦、子供がいない夫婦、どちらのケースの依頼もあります。年代も20代後半から60代まで、あらゆる年代の方から依頼があります。離婚を前提に浮気調査を依頼される方もいますし、夫婦関係の修復を前提に浮気調査を依頼される方もいます。

証拠が押さえられてから離婚が成立するまで

短くて3ヶ月、長ければ1年以上は掛かります。当然私も、それだけの年月にわたって、依頼者と戦略を練ることになります。

「弁護士に頼めば何でも解決してくれる」という誤解

離婚問題の専門家というと、まず弁護士を思い浮かべる人も多いと思います。離婚問題を弁護士に相談する場合の注意点としては、弁護士に頼めば何でも解決してくれると思っている人は多いのですが、弁護士はあくまでも法律の専門家です。自分が法的に何を要求したいのかがはっきりしなければ、弁護士も有効なアドバイスができません。弁護士はカウンセラーではないのです。要求したいことが整理されていない段階で弁護士に相談すると、期待を裏切られる可能性が高いです。

また、慰謝料を請求するとき、こちらが弁護士を代理人に立てれば、当然相手も弁護士を代理人に立ててきます。そうなれば弁護士同士の話し合いになり、一般的な「相場」で決着を付けられてしまうことがほとんどです。慰謝料は、自分が受けた心の傷に対する賠償として要求するものです。相場を無視することはできませんが、自分の感情を無視してまで相場に合わせる必要もありません。相場を超える慰謝料を請求することが自分の感情にとって大切なら、あえて弁護士を立てないほうが得策である場合もあります。

条件が整っていれば相場の倍以上の慰謝料をは充分可能です

慰謝料は心に受けた傷に対する賠償金なのですから、「相場」にとらわれることなく、自分が受けた心の傷に見合った金額を請求してよいのです。婚姻10年未満で、配偶者から800万円~1000万円の慰謝料を成立させた依頼者もいますし、配偶者の浮気相手から400万円の慰謝料を成立させた人もいます。「相場」以上取れると思い込んで目指さないと、何も始まりません。

浮気調査後のサポートも万全

現在、日本の離婚の数は年間27万件位あります。

このうち90%以上が協議離婚です。残り10%のうち9%が調停離婚、1%が裁判離婚となっています。注目して頂きたいのが、離婚の99%は裁判の離婚ではないということです。裁判でなければ弁護士を使う必要はありません。何をするにも高いからです。離婚の90%以上は協議離婚なので少なくとも裁判所を利用せずに、離婚していますようするに、裁判しなくても出来ることが沢山あるという意味です。

浮気相手と示談する場合も多々あります。

その場合も示談などしたことない人ばかりなので示談のサポートもバッチリありますのでご安心ください。また示談書は必ず必要です。この場合には、行政書士が活躍します。親や親身な友達のように、ご主人や妻を、説得する説得員(有識者)もいます。自分は口下手で上手く相手に話ができない。何度言っても、分かってくれないという時は説得員が説明しあなたをサポートします。行政書士であれば離婚協議書、浮気の慰謝料請求、内容証明など、弁護士の半額で書類を作成することができます。

栄相談室

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